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猫とともに去りぬ

光文社の古典新訳文庫は、亀山郁夫訳の「カラマーゾフの兄弟」の新訳が話題になったけれど、”古典新訳” という言葉にどことなく縁遠いものを感じて敬遠したまま。ところが古本カフェのお兄さんが、「ブラス・クーバスの死後の回想」 なんてーのも出版されてるんですよ、と聞かされ 「ブラス・クーバスの死後の回想」を買うつもりが、代わりに何故だかこれを買ってしまった。Gianni Rodari、名前だけは聞いたことがあったけれど...

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Green

Author:Green
夜な夜な本読む・・・日本語は海外文学ばっかり。英語はフィクションばっかり。喰わず嫌いでどこまでいけるのか?

流行りモノとか、人気モノとかすっかりどうでもよくなり、本と散歩とあとはぼぉ~~っとすることだけが今の楽しみ(それでいいのか?)

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