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書物の敵

「愛書家必読! 本へのオマージュ」 ”高名な古典的名著、待望の初完訳” なのだそうだ・・・ 書物の敵(2004/10)ウィリアム ブレイズ商品詳細を見るどの位の古典かというと、William Bladesなる人物は、1824生まれの1890年没、イギリスはビクトリア時代の御仁で、1880年に初版が刊行されている。立派な古典だ。 第一章 火の暴威第二章 水の脅威第三章 ガスと熱気の悪行第四章 埃と粗略の結果第五章 無知と偏狭の罪第六章 ...

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Green

Author:Green
夜な夜な本読む・・・日本語は海外文学ばっかり。英語はフィクションばっかり。喰わず嫌いでどこまでいけるのか?

流行りモノとか、人気モノとかすっかりどうでもよくなり、本と散歩とあとはぼぉ~~っとすることだけが今の楽しみ(それでいいのか?)

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